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本日は、砥鹿神社里宮において、
毎年恒例の新春正式参拝をさせて
頂きました。

私はこの参拝から、新たな年が始まる
と決めており、とても大切にしております。

今年も豊橋、豊川をはじめ、三重、安城
大府、豊田方面といった遠方からも
お越し下さった皆様の

その数なんと

里宮参拝
【60名】

そして、
奥宮へは

【40名】!

皆様と共に、素晴しき参拝をさせて頂いた
事に心より感謝申し上げます。

そして、数々のご配慮下さいました、砥鹿神社
の皆様、いつも本当にありがとうございます!

私は参拝の案内をさせて頂いただけで、
お誘いをした訳ではありません。

皆様、それぞれのご意志で参列頂いております。

この事ほど私にとって嬉しい事はありません。

その皆さまのお心を集約すると、まさに願意である

【神恩感謝】

それも、極々自然に湧き出でる

【神恩感謝】

のエネルギーを感じるのです。

小さなお子様もお越し頂きましたが、

【連れて来られた~(本意ではなかった・・)】

という様なエネルギーを発する子がいないのです。

そのお子様の姿は、父母、祖父母の皆様により
導かれてきたものだと感じます。

そんな皆様とご一緒する空間はとても心地が良い
ものです。

そんな皆様ですから、大半の方が本日初めてお会い
したにもかかわらず、又事前にご説明した訳でも
ありませんが、私が代表で、

【玉串奉奠】

をさせて頂いた際

【二拍手】

手を叩く音が、60名もの方がおられるにもかかわらず、
ピッタリ合うのです。

まさに、

【神様に対し、より丁寧である】

という私たちの心構えを神様にお見せ出来たものと
確信しています。

奥宮では、白く雪で覆われくっきりとした、富士山頂を
拝する事ができました。

又、奥之院の磐座までご案内をさせて頂いた際は、
画像の様に磐座の向こうから柔らかな日差しが、
私たちを迎え入れてくれたかのようでした。

それらは、

【神恩感謝】

それも

【丁寧な心から湧き出でる、神恩感謝の心】

が神様に届いたと確信させてくれるものでした。

その柔らかな日差しの向こう側には、

【穂の国】

があるのです。

【穂の国とは、豊かな状態を表します】

【今の少しだけ向こう側にある、豊かさへ】

その為のチケットを頂けたのだと思ってください。

私自身、今の爽やかな心持を忘れることなく、今年
一年も歩んで参りたいと思います。

また来年もご一緒出来ますように!!


☆彡こうして、ご準備頂き、毎年楽しませてくれる、M山様、
本当にありがとうございます!!☆彡


☆彡Hさま、&Hさま、撮影ありがとうございます☆彡